自然素材の家注文住宅新井建設の工事ブログ

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朝から配筋検査を実施しました。



今回は、【財団法人 住宅保証機構】の住宅瑕疵担保責任保険、
通称、まもりすまい保険にて保険を申請していますので
第一回目となる配筋検査には同じ組合員の設計士さんが
検査にあたります。

検査は問題なく終了し、これから耐圧盤の打設を行います。
小川です。

明日から着工する八王子市O様邸キッチンリフォーム。
使用するキッチンはノーリツのエスタジオ。

発注をご依頼くださった時にO様に聞いてみました。
複数のキッチンの中からエスタジオに決めた決定的な理由を教えてくださいと。

決めた最大の要因はエスタジオは1cm刻みで
間口サイズが変更できるというところ。
そこに魅力を感じたそうです。

今まででも他メーカーの一部の上級グレードのキッチンでは
間口調整は可能でした。それ以外は決められたサイズの中から
一番近いサイズを選ぶというのが当たり前でした。
リフォームの場合は、既に間口が決まってしまう事が多いので
1cm間隔でサイズを調整できるのは、とてもメリットのある事です。
完全に間口に合うものが無い場合は端っこにデッドスペースができてしまうからです。

エスタジオなら無駄なスペースを生み出す事なく、限られたスペースに
最大限の大きなキッチンを組み込む事ができるのです。
という事は、収納スペースもスペースを最大限に使えるという事になります。

皆さんもキッチンの収納スペースは、少しでも多く欲しいと思いますよね?

明日は既存キッチンの解体を行い、水道やガスの配管を行います。
小川です。

本日、平屋の完了検査を実施しました。

検査は問題なく終了。

最後に検査員が和室の仕上がりを見て

「いい和室ですね。綺麗に納まっていてますね。
今は、きちんとした和室が少なくなっているから
なかなか、ここのようにしっかりとした和室は
検査の現場でもありませんよ。」

と嬉しい一言を言ってくれました。

やはり自分たちの仕事を褒められると嬉しいものです。

小川です。

H様邸リフォーム側の工事が完了しました!

リビングは天井に吸音ボード、壁には布クロス、床はレッドパインを使用しています。


掃き出し窓にはトステムのインナーサッシ【インプラス】を設置。
2重窓にすることでサッシ廻りの断熱性を確保しました。


洗面所には収納棚を取付け収納力UP!
棚を可動式にする事で収納するものによって位置を変えますので
無駄なスペースが生まれません。


玄関の土間には新たに輸入品のタイルを施工。
当初はクッションフロアーが土間に張ってありました。

今回、玄関土間は既存のCFを利用することになっていました。
もちろん、タイル工事なんて考えてもいませんでした。

でも、工事が進むにつれて
せっかく他が綺麗になり玄関の土間だけが古いCFでは
なんかちょっと・・・と思ったので私の一存で施工しました。

やっぱりタイル張って良かったな!


小川です。

H様邸の工事も終盤に入り、内装工事などを行っています。





今日は玄関タイルを施工しています。

明日、大工さんが収納棚を設置すればリフォーム側は完成となります。

平屋側はクロスを張り、明日は左官屋さんが和室の珪藻土を塗ります。



提供:ビジネスブログのe売るしくみ研究所